エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

エクイス ドメーヌ・デ・リゼ クローズ・エルミタージュ エキノクス 2008 SALE,お得

●ドメーヌの中心アイテムであるクローズ・エルミタージュのカジュアル版。ラベルにはド・リセの名前が入っていません。買いブドウ、と言うことなんでしょうか?・・・・ハッキリと解りません。「equinoxe:エキノクス」は分点(ぶんてん)のこと。天球上で天の赤道と黄道とが交わる点、いわゆる春分点と秋分点のことですね。また同時に春分・秋分ののモノも指し示す言葉です。それとこのラベルの宇宙人の様な生き物?とはどういう関係があるのだろう?ラベルはマキシムと共にドメーヌを運営するパートナーの兄(イラストレーター)によるものだそうです。 ●で、昨年の同様に秋分の日=秋のお彼岸目指して、なリリースです。でもインポータさんの資料によると「08VTは難しいVTだったが、エキノックスのようなワインにはそれほど困難は感じず、07VTに負けないくらいのクオリティの出来となった。果実は美しく、バランスはパーフェクト。凝縮感もほどほどで上品。SO2は少量のみ添加なので、果実が最大限に表現されている。また、熟成期間が短いので、生き生きとした酸が楽しめる。春に瓶詰を行うため、マキシム自身"Spring Wine"と呼んでいるが、"Spring=生き生きとした"という意味もひっかけて、07VTがワイン・スペクテイターで記事になっている。」となっていました。と言うことは、秋分の飲み頃を意識したのじゃなくて、春分辺りに瓶詰めした為のネーミングかな?と思いましたが・・・・・やはりインポーターさんの資料を見ると「瓶詰め:2009年4月15日」となっていました・・・例によって当たらない予想です。 ●香りの印象からすると2007年よりも幾分薄い感じですが、香りがいい。チェリー風のマカロン、キルッシュ、青山椒のようなスパイス感。良い意味で軽く、若々しさに溢れていますが・・・飲んでみるとこれが意外とホットなボディーを持っている。この辺りは上質なクローズ・エルミタージュにも通じるところ。このバランスを巧くまとめていますね。トップの香りが飛ぶと、次第に下の方から、よく知っているシラーの香り。重厚でありながらエレガント。クラス的には申し分ない味わいの広がりが感じられます。 ●全体像はある意味古典的というか伝統的な味わい。まずはきちんとした、南のワイン的なアルコールの骨格がしっかりとしたところ。そこに切れのある酸の繊細な外殻が重なり、内へ外へと引っ張り合うことできれいなバランスが取れてくる。このバランス、で「エキノクス」なのかな?と深読みしてみるのですが・・・。 ●当たらぬ深読みしている間に、ワインはグラスの中で次第に落ち着いてきます・・・瓶を少しばかり振ってみたい!新鮮な鳥レバの塩などに合いそうですね。程よく脂の乗ったカシラでもイイかな?かなり明日も楽しみです。(2009.08.20 いのまた) ●「明日も楽しみです」というか、ジャカジャカとボトル振っちゃわないと抜栓(と言うかスクリューキャップなんで捻らないと)当日には本来のオイシサが足りないかのかな?と言う2日目です。・・・で、やはり今風なワインに必要なのは「酸味」ですね。スイーツの世界が甘味から、その素材の味わいを大切にするように、お寿司の世界が産地のこだわりからその時の味わいの極上を求める様に・・・。醸造よりもその前に栽培!を地でいっている感じがします。

エクイス ドメーヌ・デ・リゼ クローズ・エルミタージュ エキノクス 2008 SALE,お得 —— 1,800円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

エクイス ドメーヌ・デ・リゼ クローズ・エルミタージュ エキノクス 2008 新作入荷,正規品

●ドメーヌの中心アイテムであるクローズ・エルミタージュのカジュアル版。ラベルにはド・リセの名前が入っていません。買いブドウ、と言うことなんでしょうか?・・・・ハッキリと解りません。「equinoxe:エキノクス」は分点(ぶんてん)のこと。天球上で天の赤道と黄道とが交わる点、いわゆる春分点と秋分点のことですね。また同時に春分・秋分ののモノも指し示す言葉です。それとこのラベルの宇宙人の様な生き物?とはどういう関係があるのだろう?ラベルはマキシムと共にドメーヌを運営するパートナーの兄(イラストレーター)によるものだそうです。 ●で、昨年の同様に秋分の日=秋のお彼岸目指して、なリリースです。でもインポータさんの資料によると「08VTは難しいVTだったが、エキノックスのようなワインにはそれほど困難は感じず、07VTに負けないくらいのクオリティの出来となった。果実は美しく、バランスはパーフェクト。凝縮感もほどほどで上品。SO2は少量のみ添加なので、果実が最大限に表現されている。また、熟成期間が短いので、生き生きとした酸が楽しめる。春に瓶詰を行うため、マキシム自身"Spring Wine"と呼んでいるが、"Spring=生き生きとした"という意味もひっかけて、07VTがワイン・スペクテイターで記事になっている。」となっていました。と言うことは、秋分の飲み頃を意識したのじゃなくて、春分辺りに瓶詰めした為のネーミングかな?と思いましたが・・・・・やはりインポーターさんの資料を見ると「瓶詰め:2009年4月15日」となっていました・・・例によって当たらない予想です。 ●香りの印象からすると2007年よりも幾分薄い感じですが、香りがいい。チェリー風のマカロン、キルッシュ、青山椒のようなスパイス感。良い意味で軽く、若々しさに溢れていますが・・・飲んでみるとこれが意外とホットなボディーを持っている。この辺りは上質なクローズ・エルミタージュにも通じるところ。このバランスを巧くまとめていますね。トップの香りが飛ぶと、次第に下の方から、よく知っているシラーの香り。重厚でありながらエレガント。クラス的には申し分ない味わいの広がりが感じられます。 ●全体像はある意味古典的というか伝統的な味わい。まずはきちんとした、南のワイン的なアルコールの骨格がしっかりとしたところ。そこに切れのある酸の繊細な外殻が重なり、内へ外へと引っ張り合うことできれいなバランスが取れてくる。このバランス、で「エキノクス」なのかな?と深読みしてみるのですが・・・。 ●当たらぬ深読みしている間に、ワインはグラスの中で次第に落ち着いてきます・・・瓶を少しばかり振ってみたい!新鮮な鳥レバの塩などに合いそうですね。程よく脂の乗ったカシラでもイイかな?かなり明日も楽しみです。(2009.08.20 いのまた) ●「明日も楽しみです」というか、ジャカジャカとボトル振っちゃわないと抜栓(と言うかスクリューキャップなんで捻らないと)当日には本来のオイシサが足りないかのかな?と言う2日目です。・・・で、やはり今風なワインに必要なのは「酸味」ですね。スイーツの世界が甘味から、その素材の味わいを大切にするように、お寿司の世界が産地のこだわりからその時の味わいの極上を求める様に・・・。醸造よりもその前に栽培!を地でいっている感じがします。

エクイス ドメーヌ・デ・リゼ クローズ・エルミタージュ エキノクス 2008 新作入荷,正規品 —— 1,800円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

エクイス ドメーヌ・デ・リゼ クローズ・エルミタージュ エキノクス 2008 驚きの破格値,新作

●ドメーヌの中心アイテムであるクローズ・エルミタージュのカジュアル版。ラベルにはド・リセの名前が入っていません。買いブドウ、と言うことなんでしょうか?・・・・ハッキリと解りません。「equinoxe:エキノクス」は分点(ぶんてん)のこと。天球上で天の赤道と黄道とが交わる点、いわゆる春分点と秋分点のことですね。また同時に春分・秋分ののモノも指し示す言葉です。それとこのラベルの宇宙人の様な生き物?とはどういう関係があるのだろう?ラベルはマキシムと共にドメーヌを運営するパートナーの兄(イラストレーター)によるものだそうです。 ●で、昨年の同様に秋分の日=秋のお彼岸目指して、なリリースです。でもインポータさんの資料によると「08VTは難しいVTだったが、エキノックスのようなワインにはそれほど困難は感じず、07VTに負けないくらいのクオリティの出来となった。果実は美しく、バランスはパーフェクト。凝縮感もほどほどで上品。SO2は少量のみ添加なので、果実が最大限に表現されている。また、熟成期間が短いので、生き生きとした酸が楽しめる。春に瓶詰を行うため、マキシム自身"Spring Wine"と呼んでいるが、"Spring=生き生きとした"という意味もひっかけて、07VTがワイン・スペクテイターで記事になっている。」となっていました。と言うことは、秋分の飲み頃を意識したのじゃなくて、春分辺りに瓶詰めした為のネーミングかな?と思いましたが・・・・・やはりインポーターさんの資料を見ると「瓶詰め:2009年4月15日」となっていました・・・例によって当たらない予想です。 ●香りの印象からすると2007年よりも幾分薄い感じですが、香りがいい。チェリー風のマカロン、キルッシュ、青山椒のようなスパイス感。良い意味で軽く、若々しさに溢れていますが・・・飲んでみるとこれが意外とホットなボディーを持っている。この辺りは上質なクローズ・エルミタージュにも通じるところ。このバランスを巧くまとめていますね。トップの香りが飛ぶと、次第に下の方から、よく知っているシラーの香り。重厚でありながらエレガント。クラス的には申し分ない味わいの広がりが感じられます。 ●全体像はある意味古典的というか伝統的な味わい。まずはきちんとした、南のワイン的なアルコールの骨格がしっかりとしたところ。そこに切れのある酸の繊細な外殻が重なり、内へ外へと引っ張り合うことできれいなバランスが取れてくる。このバランス、で「エキノクス」なのかな?と深読みしてみるのですが・・・。 ●当たらぬ深読みしている間に、ワインはグラスの中で次第に落ち着いてきます・・・瓶を少しばかり振ってみたい!新鮮な鳥レバの塩などに合いそうですね。程よく脂の乗ったカシラでもイイかな?かなり明日も楽しみです。(2009.08.20 いのまた) ●「明日も楽しみです」というか、ジャカジャカとボトル振っちゃわないと抜栓(と言うかスクリューキャップなんで捻らないと)当日には本来のオイシサが足りないかのかな?と言う2日目です。・・・で、やはり今風なワインに必要なのは「酸味」ですね。スイーツの世界が甘味から、その素材の味わいを大切にするように、お寿司の世界が産地のこだわりからその時の味わいの極上を求める様に・・・。醸造よりもその前に栽培!を地でいっている感じがします。

エクイス ドメーヌ・デ・リゼ クローズ・エルミタージュ エキノクス 2008 驚きの破格値,新作 —— 1,800円

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エマニュエルダルノーAOCクローズエルミタージュ ラトロワシェヌ 2004 高品質,低価

●久しぶり!って感じでダルロー入荷しました。ワインナート誌の29号の「フランスワインの基本」と言う特集で、ローヌ地方の代表として2003年物がモルドレのタヴェル・ロゼと共に選ばれています。(↓こんな感じで写っていました) インポータさんも変わり、どうかな?と言うところですが、その後の成長ぶりを確かめたくて・・・・入れてみました。   以下はファースト・ヴィンテージ2001年のコメントです。 ●2001年はエマニュエルのファーストヴィンテージ。1.5ha の畑から作られた3000本のワインは、リリースと同時に評判を呼びフランスは勿論、アメリカ、イギリス、スイスであっという間に完売してしまったようです。でのこりが少し日本へ。 ●収穫後のブドウは7.5kg入りの小さな箱で運び込まれ、そのまま大きな冷蔵庫で温度を下げ、数日間低温浸漬し、開放型のコンクリート・バットで発酵されます。自然にアルコール度数は12.5度まで上昇。その間のピジャージュは昔ながらの足で行い、発酵完了後は40%新樽、60%3年樽(全てサンロマンのフランソワ・フェレのもの)で13ヶ月熟成。昨年の9月に軽くフィルターを掛けビン詰めされ、それぞれのお客さんに渡っていきました。 ●ワインのご紹介をいただいたのはいつもの新井順子さん。「久しぶりに納得するシラーにあって超ご機嫌です。・・・パワー溢れる弾けた味わい・・・甘苦い渋みがとけ込み、やんちゃな印象もありますが、最初のヴィンテージにしては上出来です。」と、伝えてきました。では、どれどれと試飲してみましょう・・。 ●なかなかやりますね、27歳。柔らかくまとまった果実味はブラックベリーやカシスの味わい。僅かに刺激のある酸味とタンニンは、確かに「やんちゃ」なところはありますがそう気になるほどではありません。むしろワインの要素としては期待が持てます。軽いヴァニラやロースとしたコーヒー、ジンジャーっぽいスパイスや柔らかい土っぽさ、非常にうまくでています。もう一歩果実味に厚みがますとかなりエルミタージュに近いクローズ・エルミタージュ。でもあまり変にいじくらないで、このまままっすぐ行ってくれるとうれしいような作り手です。(2003.08.22 いのまた) ● キュヴェの名前は「トロワ・シェヌ」。3本の樫、とでも言う意味でしょうか?ラベルに空いた逆3角形の「窓」と関係があるのかな?ラベルの周りには手書き文字風の小さな文字がいっぱい書かれています。なかなかお洒落なエティケットですね。 ・・・・・先日バイヤーの新井さんから、お手紙をいただきました。「2002年もテイスティングしていますが、こちらは「×」。醸造の仕上げが甘いとのこと、買い付けしません。でもこちらの2001年はビックリするぐらい美味しいです。」とのことでした。やっぱり若手の作るワインは面白い! ローヌ川を下っていくと、エルミタージュの町、タン・エルミタージュで川は大きく左に曲がり、その左手側にはエルミタージュの斜面を見ることが出来ます。そして再び右に曲がり川の流れが南を向くと、やがて大きな中州にある町に出会います。ここが、ラロッシュ・デ・グランの街。エマニュエル・ダルノー、27歳はここで小さなワイナリーを2001年に始めました。 彼のお父さんは桃やアンズなどを生産する果樹園をやっていますが、その傍らでブドウも栽培していました。しかしこのブドウは全て組合に売ってしまいます。ボーヌでワイン醸造を学びサン・ジョセフの某ワイナリーでスタジエを終えて戻ってきたエマニュエルは、やはり自分の畑を持たなきゃ、と見つけてきた石ころだらけの1.5haの畑を購入しました。現在ではその仕事ぶりをお父さんにも評価され、お父さんの畑も譲り受け3.0haになっています。

エマニュエルダルノーAOCクローズエルミタージュ ラトロワシェヌ 2004 高品質,低価 —— 3,000円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

シャプティエキュヴェ・デ・ロリー l'Oree 2000ACエルミタージュ ブラン SALE,送料無料

●シャプティエの「エルミタージュ」の白、個人的に飲みたかったんです・・・・「せんむ~、イイ出物がありますよ~、シャプティエのエルミタージュの白!」「お、じゃ×××を送るとき、空いたところをそれで埋めておいてよ」とやってきたのがこのワイン、納品書見て「やっぱりたかいな~!」と思いつつ、どこかに「エルミテ」無いかな?などと思いつつ、「レヴュー・ド・ヴァン・ド・フランス2004」では8.0点とまあ普通のポイントだし、119ユーロだからまずまずの値段かなと思いつつ、いつ空けようかな?と、至極安直に考えておりましたが・・・・・昨日(2005.01.12)このワインにロバート・パーカーさんが100点を付けたという事実が判明しました!買っておいて良かった!です。・・・・・でも結果的にのめなかったっス。トホホ・・・ですが、再入荷しました。100点ついたあとなのでお値段がグンと上がってしまいましたが、飲んだお客さんからのお話では、かなり美味しい!と言う噂です。 ●という前フリで、早速ワインアドヴォケイト147号(2003年6月)でのコメントです。   「These wines usually flirt with perfection, which is the case with the 2000 Ermitage Cuvee de l’Oree. It boasts an amazing nose of licorice, minerals, acacia flowers, honeysuckle, and a hint of butter. Unctuously-textured and full-bodied, with great intensity and purity, yet remarkably light on its feet, it can be drunk over the next 3-4 years, then forgotten for a decade, after which it will last for 40-50 years.   「Year in and year out, one of the most profound white Hermitages produced is Chapoutier’s Cuvee de l’Oree. These are controversial dry whites because they tend to taste great young, go into a funky, nearly oxidized stage, and re-emerge at age 10-15 as full-blown, waxy, honeyed, dry wines with the potential to age for 20-50 years.   「This offering is typically made from exceedingly low yields of 12-15 hectoliters per hectare. Chapoutier has moved from small oak barrels to the 650-liter Burgundy barrels known as demi-muids, which are essentially the equivalent of three regular barrels.   「This uncompromising offering from a young genius is not meant for consumers who want something to drink immediately. It is the essence of bio-dynamically farmed vineyard sites cropped incredibly low, given extended fermentations with indigenous yeasts, and rarely touched until it goes into the bottle unfined and unfiltered. In most vintages, the wine is not even racked off its lees, which only adds to its natural style. This is truly a remarkable wine, but for most readers, patience is the operative rule as it needs a good 8-10 years to strut its stuff.   「Once moribund, over the last 12 years, this firm has become one of the reference points for nearly all the Rhone Valley appellations since the brash yet immensely talented Michel Chapoutier took over in the late eighties. The single vineyard offerings are as good as Rhone Valley wines can be. Moreover, Chapoutier continues to upgrade the quality of those wines offered in more significant quantities than the 500 or so cases each of the single vineyard offerings.  2003-2053 100points 」

シャプティエキュヴェ・デ・ロリー l'Oree 2000ACエルミタージュ ブラン SALE,送料無料 —— 17,000円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダールエリボクローズエルミタージュ ブラン カリエール 2003 大人気,お買い得

●最近やたらにダール・エ・リボのワインを美味しく感じていますが、こちらの「白」もかなりいけます。若干の残糖感はあるけれど、たっぷり旨味の乗った味わいが印象的です。 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダールエリボクローズエルミタージュ ブラン カリエール 2003 大人気,お買い得 —— 4,900円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボエルミタージュ2004 得価,2017

●インポータさんよりの資料です。   「シラーの純粋さを極限まで高め感じさせてくれるワイン。大地の持つ力、ヴィンテージに恵まれた奇跡を完全に描き出したうっとりとするワイン。将来は間違いなく幸せが溢れ出すポテンシャルです。」 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボエルミタージュ2004 得価,2017 —— 6,400円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ セ・ル・プランタン 2005 新品,定番人気

●以前は夏向きと言うことでご紹介しておりましたが、夏過ぎてもオイシイぞ~!2005年物の入荷です。  とりあえず2004年物のコメントです↓ ●1991年からつくられている、早飲みタイプのクローズ・エルミタージュ(赤)です。レギュラーのクローズ・エルミタージュと同じ区画のブドウを使っていますが、抽出も熟成も早く済ませ、すっきりと気軽に飲めるように仕上げたものです。「夏にグイグイ飲んで欲しい!」と、ルネ・ジャン・ダール氏。ブドウはシラー100%です。 ●どうにも・・・ダール・エ・リボらしくない、シュンシュンとした『爽やか系』のワインです。色合いは濃いめのガーネット。おそらく例によってのノンフィルターですので幾分濁った感じですが、発酵終了直後のワインを軽く圧搾して、即ビン詰めしました!って感じですね。それでも、やっぱり『リボ!』なのでホッこりとした果実味と幾分ゆるめのミネラル感+たっぷり上質タンニンは変わりません。セオリー通り、ここは少し冷やし目で、ズンズンと行ける美味しさです。 ●どうも、リボのワインは昔から相性が悪くって、ナンでしたが、作っている物はいい物なので常々気には止めておりました。・・・・などとやっているうちに多少ガスっ気も抜けてほどよく落ち着いてきました。シラーのワインと言うよりも、ちょっとガメイっぽい感じもしますが・・・これは一度、ドヴァ~ッとガス抜きした方が良さそうです。ガメイ系のガス入りですと酸とのバランスも釣り合いがとれて面白いのですが、「リボ」クラスのしっかりとタンニン残っているタイプだと、やはりバランスが・・・。グラスに注ぐときは思いっきり高いところからジョボジョボと。なにげに空いたグラスを手にとって2回、3回と移し替え。これ、レストランとかでやったら、かなり注目を集めます。(移し替えは様子を見ながら2,3回。お調子にのって4,5回やると果実味が壊れて美味しくなくなります。)(2005.07.29 いのまた) ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ セ・ル・プランタン 2005 新品,定番人気 —— 2,300円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ブラン カリエール 2004 お買い得

●こちらは・・・例年より生産量が少なく、『スペシャル・キュヴェ』になってしまいました・・・alarお気に入りの「K:カリエール」です。インポータさんの解説、です。    「印象的なエチケットが人気のカリエール。今年はごく少量の入荷のみ。その名前が示すとおり白い石がごろごろとした畑からミネラル豊富な硬質なワインとなります。しかし、その奥にベールのように何重にも複雑な味わいがありこの大地のエネルギーを感じます。」 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ブラン カリエール 2004 お買い得 —— 4,000円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ブラン2004 驚きの破格値,安い

●2004年非常に鮮やかさが目立っています。こちらもインポータさんの資料です。    「香ばしいフレーバーとふくよかな果実の甘み、ほんのり余韻に残るミネラルの苦みとすべてが非常にバランスよく調和しているワイン。隙のないほどに緻密な味わいのワインといえます。」2003年物のコメントはこちら↓ ●インポーターのINAさんの資料より、です。  「ルーサンヌ主体でマルサンヌのブレンド。口当たりがとてもまろやかで、濃密な味わいですがバランスがよく、飲めば飲むほど旨味が増してくる、魅力たっぷりの白です。」 ●これまで何度もダール・エ・リボ飲んでますが、初めて「旨い」と思いました。いきなり味の話で恐縮ですが、これほどくっきりとした酸の印象を残すのは初めてなんじゃないかな?個人的に。どうもミネラル感のある割には酸の輪郭がぼけぼけで、どうも雪花菜(おから)の香りしかしないと言うことで、グッとのめり込むことができなかったんですが、それまで良い点として感じられた果実味の深さにようやく酸とミネラルのバランスが付いてきた、という感じで一気に赤丸急上昇です。 ●2003年と言うことで幾分甘さもあり、非常に上手なバランスが整っています。これはかなり保ちますね。抜栓直後は幾分酸化した感もありましたが、時間と供にこの香りが飛ぶと、非常にきれいな果実味の核が浮かんできます。さらに時間を置くと花の蜜の様な甘美な雰囲気も出てきて・・・・ただ、あまりグラスの中で放っておくことはオススメしません。やっぱり酸化のスピードが幾分早め。一晩おいて落ち着くとまた感じ方も違うんでしょうが・・・。 ●いつものリボ、だったらどうしようかと思っていましたが、2003年オススメ度は一気に上昇。あまり冷やさずにゆっくりとお楽しみ下さい。イベリコでなくても良いけど、豚肉上手いことローストして食べたいです。ショウガ焼きというのはどうでしょうかね?(2005.10.05 いのまた) ●ちょっと別のワインのところへ行っていたので、途中でコメントとぎれました。グラスに入れて・・・30分ぐらいかな。う~ん、やっぱりうまいワ!丁度こなれた感じです。元々フラットなルーサンヌetマルサンヌですので、豚肉ほど旨味が無くても良いのかな?ワインの旨味を引き出すならば、ここはカジキのステーキかな?鯖だとちょっと淡泊な感じですし、マグロだと濃すぎるかな?ロワールのとんがったところのシュナン・ブランにも似ていますがあそこまでミネラル感と酸の高さはありません。そこがまたこのワインの良いところ。これはかなり楽しめます。(2005.10.05の追伸 いのまた) ●で、二日目はどうよ?と言うことなんですが、これもまた良いんでないでしょうか?酸はずっと丸くなっていますが甘さがほどほどに出ている。ライン的にはマキシム・マヤニャンの「ベグー」なんですが、もっと軽い感じですね。ちょっと栗っぽいところはルネ・ジャン・ダールの泡モノ、サン・ペレイのペティアンにも通じるかな?アフターのボディーの感触とそれに乗った旨味の持続、このあたりもなかなか良いと思います。alarもこれで何とか自然派の上級者かな?(2005.10.06 いのまた) ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ブラン2004 驚きの破格値,安い —— 3,000円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ルージュ レ・バティ 2004 人気セール,大得価

●2004年は「ほぼ完璧な出来映えの年=テロワールの年」と言うことでこれまで暖めてきた個性の違う区画ごとにビン詰めをした『スペシャル・キュヴェ』が仕込まれまれました。こちらもその一つ・・・・ルネ・ジャン・ダール氏の解説です。     「このパーセルはクローズ・エルミタージュ村の隣のラルナージュ村に位置している。樹齢50-60年で粘土質の土壌。赤の土壌は割りと厚みがあるが、僕たちが土壌に施す作業のおかげで空気や生命力が吹き込まれている。赤ワインはダール・エ・リボの典型的な醸造によるもの。普通のクローズ・エルミタージュより重心が低く落ち着いていて、さらにリッチな味わい。テロワールがこのワインの特徴になっていて骨格を与えてくれている。どのクローズ・エルミタージュもそうであるようにコクがあり飲みやすい。食事にとってもいいワイン。」 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ルージュ レ・バティ 2004 人気セール,大得価 —— 3,400円

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ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ルージュ2004 高品質,大得価

●2004年入荷しました。まずはインポータさんの資料です。   「フランス全土では忘れ去られた感のある2004年ヴィンテージですが、ことローヌに関しては驚くほどの品質を誇ります。それを素直に感じさせてくれるダール・エ・リボのスタンダード・ワインであるこのクローズ・エルミタージュです。造り手自身が、最良の状態でブドウを得ることができたと喜ぶほどのピュアで華やかでポテンシャルを秘めた仕上がりです。」   こちらは2003年物のコメントです↓。 ●インポーターのINAさんの資料より、です。  「香りはこの生産者独特の、果物やキノコやハーブなどが複雑に絡み合って感じられますが、2000年までかなり感じられた還元香はほとんどなく、とてもきれいな印象が残ります。シラー100%」 ●う~ん、どうしちゃったんだろうダール・エ・リボ。今年の春頃の試飲会で何となく変化の兆しを感じておりましたが、・・・こりゃティリー・アルマンもうかうかしていられないぞ、と言うくらいの完成度。今までゆで小豆の香りばかり印象に残る?なワインでしたが、この2003年はかなりグッと来ますね。 ●基本はプラム~プルーンかな?それに意外とチェリーの赤さを感じます。中盤できれいな酸味の橋渡しにより、後半のハーブやミネラル、そしてタンニンの調和のとれたアフターにつながりますが、この流れが実にスムース。多少重たさは感じますが喉越しまでストレスがありません。後半のハーブのノリが非常に良いと思いますこれは間違いなくラムかな? ●寝かせてどう?との点では些か自信がありませんが、何となくいける気がしています。問題は瓶の中でおとなしく酸化するか、還元状態が進かなんですが、その辺りを考慮に入れて、現在でも十分に美味しいのでさっさと飲んでしまった方が良いのかな?と。2004年もこの調子で言ってくれることを切に願う今日この頃です。(2005.10.05 いのまた) ●再び、今日この頃のお話しです。要は二日目なんですが、妙に味わいがまとまっていますね。試飲会の度に「ダール・エ・リボよ何処へ行く?」といらぬ心配をしていましたが、もう「全然」です。多少アフターに、ふらっと上がる揮発酸の感触が気になりますが、イインじゃないですか?いつの間にか気持ちよくラムから「ポーク・ビーンズ」に浮気したくなります。お豆柔らかくするのが面倒なら、ラタテュイユとかでも良いのかな・・・?(2005.10.06 いのまた) ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボクローズ・エルミタージュ ルージュ2004 高品質,大得価 —— 2,800円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ブラン ピトル 2004 最安値,新作

●こちらもスペシャル・キュヴェ。ピトル、です。    「ルーサンヌで良い年にのみ造られる特別なワイン。もともとピトルというあだ名の友人がいてその人の畑だったが、その友人が亡くなってしまい、ダール・エ・リボがこの畑を購入してルーサンヌを植えました。まだ樹齢が10年と若くテロワールを十分に表現しきれていないと言います。しかし大変日当たりのよい区画で土壌も豊かなためブドウも非常によく熟します。収量も低く20~25hl/ha、バリックで1年熟成。比較的飲み頃が早く女性に人気のあるワインです。」 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ブラン ピトル 2004 最安値,新作 —— 5,400円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ブラン レ・シャン 2004 最安値,安い

●同じくレ・シャンの畑から・・・の白です。手書きの文字は・・・銀色です。レ・シャンの赤の解説の続きです。    「白ワインもピトルとは全然違う。第一印象は控えめだけど口の中でものすごく余韻がある。この白ワインは僕の理想。最初のうちは結構控えめで口のなかでだんだん姿を現してきて、真剣にティスティングしてその姿を見つける喜びがある。」 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ブラン レ・シャン 2004 最安値,安い —— 4,800円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ブラン2004 驚きの破格値,人気

●インポータさんよりの資料です。   「前ヴィンテージでは、社内試飲においての悶えるような美味しさにスタッフ全員あっけにとられてしまったキュヴェですが、今ヴィンテージはまた違ったサンジョセフ・ブランの可能性を感じさせてくれます。透明感があり南のワインと思えないほどの美しいミネラルがあります。ルネ・ジャン・ダール氏の言う完璧なテロワールを写し取ったワインだとすれば、サン・ジョセフの大地が持つ美しさに心を動かされます。」 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ブラン2004 驚きの破格値,人気 —— 3,700円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ルージュ レ・シャン 2004 定番,豊富な

●こちらも2004年のスペシャル・キュヴェ・・・・キュヴェの名前は、ボトルに直接金色のフェルトペンかなにかで手書きされています。ルネ・ジャン・ダール氏の解説です。    「レ・シャンの畑は僕の家の真裏のアクセスが大変な急な丘(傾斜45度?立っているだけでも困難)にある。土壌は小石の多い花崗岩質砂質でエルミタージュと同じタイプの土壌だけれども深さは浅め。ぶどうの木は僕のお父さんが植えて、その木があったから僕はヴィニュロンになった。お父さんが死んだ時、僕は初めて1人で、“このぶどうの木のぶどう”でワインを造った。そしてその後にフランソワ・リボと一緒に造るようになる。だからこのぶどうの木は僕の心の中で最も大きな位置を占めている。僕は丘のこの部分にとっても思い入れがあるんだ。この区画からはいつも非常に典型的なワインができる。赤ワインはタンニンが目立ってとても力強いながら、同時にフェミナンさも残っている。瓶詰め直後は味わうのに少し難しいワインだけど、そのうちに開いてとても美しくなる。」 ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ルージュ レ・シャン 2004 定番,豊富な —— 4,500円

エルミタージュ~クローズ・エルミタージュ

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ルージュ2004 新作登場,爆買い

●インポータさんよりの資料です。   「シラーのポテンシャルをより強く、しかしより素直に感じる品格のワイン。口当たりは非常になめらかでありながら、腰をすえた芯の強さがこのワインのレベルの高さを感じさせてくれます」   2003年物のコメントです↓ ●インポーターのINAさんの資料より、です。  「非常に色が濃く腰の強いワインです。将来性を強く感じますが、現段階ではデキャンタしてサービスすることが望ましいと思います。オーナーのルネ・ジャン ダール氏はサンジョセフに住んでいるので、とても思い入れが強いワインであると語っていました。2003年の難しい年に、見事なワインに仕上げているという印象です。」 ●ジャン・ダールの言葉のとおり、しっかりと思い入れの伝わる良いワインです。これまで個人的に気になっていた「緩さ」が無く将来性を感じさせるしっかりとした構成。・・・・・インポーターさんのお薦め通りデカンターに移し替えて試していますが、今までに無くまとまり在る味わいは、ローヌの自然派を代表するに相応しい味わいと、思われます。 ●これまでは香りの中に「荒削りな野生味」が感じられましたが、この2003年物は力を内に押さえ込んでいます。現段階では幾分果実味が堅く感じられますが、それを補ってなお評価できる逞しい輪郭が在ります。この輪郭に沿って果実味が開き満たす時、それがこのワインの飲み頃なんでしょうね。あと2~3年できればそっとしておきたい、そんな感じです。 ●幾分エッジにパープルを残した深いガーネットカラー。シンプルに逞しいプラムやブルーベリーの果実味。きめ細かくも豊かで滑らかなタンニン。上質なウスターシャー・ソースにも似た軽いハーブの、しかも複雑な香り・・しっかりとしたポテンシャルを感じさせてくれます。ここは、さっくりと上げた品の良いビーフカツレツ、かな?ビーフの旨味に拮抗するワインの旨味。幾分お脂っぽさをなじませるタンニンと酸味。とても良い取り合わせ、だと思います。(2005.10.08 いのまた) ●デカンターに入れたまま、の二日目です。順当に落ち着いています。それでもボディはまだまだしっかり。そしてきれいな果実味がくっきりと残っています。酸やミネラル、タンニンもきめ細やかなリズムを保っています。これはきれいに寝ますね。3年ぐらい先が楽しみかな?でもデカンターに移し替えちゃえば今でもオイシイ。・・・・・・なんで今までこんなに美味しいダール・エ・リボに出会わなかったんだろう?ワインとの縁、と言うのもまた不思議な物です。合掌・・両手のシワを合わせてシアワセ、フンフン・・・。(2005.10.09 いのまた) ルネ・ジャン・ダールとフランソワ・リボによって1984年に設立された、わずか6haの小さなドメーヌ。畑ではビオディナミを実践し、非常に個性的なワインを作っています。

ダール・エ・リボサン・ジョセフ ルージュ2004 新作登場,爆買い —— 3,400円